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星詠みのーと

  FF11に復帰してみた記録

アトルガンで

青魔道士

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マウラから船に乗ってついにアトルガンへ到着

ここはジュノより大きく、サンドリアをもっと荘厳にしたような感じ?

船から降りると地図売ってるお店が目の前にあったので

アトルガン関係の地図をいろいろ買ってしまった

また財布の中が空っぽですよ

エミネンポイント稼がなきゃ

 

地図買った後、さっそく青魔道士取りに行きました

 

 

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J-10の真ん中の建物2Fの通路に立ってるこのおじさん

話しかけると「占いはいかがですか?」と聞かれ受けてみました

 

 

 その占いはいろんな質問をされるんです

3択の中から選んで答えていく形だったけど

青魔道士こわー..

アトルガンこわー...

 

非常な答えを選ばないと青魔道士にはなれないようです

 

アトルガンと言う国の片鱗を味わった気がした占いでした

 

いやーゲームだよゲーム \(^・^)/

と我に返って、何か頼まれたような気がしたバルクルムの太陽砂を

日付け変わってさっきのおじさんに渡しました

しかしそのおじさん、

「実は別の人に頼まれててね、エジワ蘿道へ持って行ってくれないか」と

ふざけた事を言い出すんだけど、エジワと言う所へ行ってみたくなって

OKしてしまいました。

 

バフラウ段丘と言う所の I-7 から入れるらしいです

 

 

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アトルガンの街からフィールドへ出て 

マウントに乗って I-7 へ向っていたら

こんな蛇女みたいなモンスがうようよ

今までのエリアには居ないタイプですよね

(llФwФ`)ガクガクブルブル

 

 

 

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エジワ蘿道は段差で進めない道があって

↑のマップのように進まないと目的地の H-9 へは辿り着けないようです

 

そこで出会ったのはこの男性

 

 

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その人は

バルクルムの太陽砂はさして意味はない

お前の内なる奥底に潜む力への渇望

お前の適性を知りたかっただけだ

青魔道士の力を望むと言うなら

この手を取るがいい、と言い出してくる

 

 

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代償は頂く

大切な何かを失う事になる

失った事すら気づかないかもしれんがな、と言うその人の手を取ってみたら

 

 

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気を失ってる間に何かされた気がしました

アーリマンの水晶体を移植したとか

私が死の淵から戻れたとか

言ってた気がする

いったい私、何をされた?!

 

意識がはっきり戻った時に 

青魔道士は敵を喰らい、奪い取って己が血肉として
いくしか道はない、

貴様の飽くなき
力への「渇望」を見せてみろ!

と言う言葉を贈られ、

どうやら晴れて青魔道士になれたようです

 

変な夢を見ていたようなアトルガンでの日々

からくり士取ってないけど、しばらく青上げよう (@_@;)