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星詠みのーと

  FF11に復帰してみた記録

星唄ミッション

ヴァナ・ディールの星唄

ブブリムでレベル上げした後にマウラへリジェネを買いに来たら
一人の女性が声をかけてきて、町長の所へ来て欲しいと言われました。

町長に会いに行くと、ギルガメッシュと言う海賊が私を探していて
ついでにマンドラゴラの露を3つ集めて欲しがってると言われます

薬の材料になるんだって。
でも、なぜ私を直々に指名なんだろう
不思議に思いつつも
丁度鞄の中に入っていたので3つ町長に渡しました

 

 

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そこへ丁度ギルガメッシュがやって来る
彼はバストア近海を牛耳る海賊だと自ら言ってました

ぁぁ昔ミッションで彼に何度か会った事あるような気がする
ほとんどストーリーを見ないままクリアしてしまったので
よく覚えてないんだけど、
海賊と言ってもどこか安全そうなお方

その彼が言うには、西方の海を航行していた時に
荒波に流されている赤く光る小舟を発見して
その中に一人の若い娘が倒れていたんだそうです

その娘はどうやら
私の知り合いだと言われるのでした
ノーグへ来て欲しい
でないとその娘はろくに食事も取ろうとしないのだと。


そして用意してもらった船に乗ると

 

 

 

 

 

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いきなりのノーグ

かつては砂丘⇨クフィム⇨カザムとレベル上げして行って
その後に来るイメージだったこの街
まだサポジョブも取ってない内から来てしまって
なんだかスミマセン

ぁ、そう言えばマウラで町長にVeraさんに話しかけてね、
と言われて話しかけた時に
サポジョブ貰えたんだった

 

 

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サポジョブアイテムも集めてないのに
本当に有難うございます


それは置いといて、ギルガメッシュの部屋へ行かないと。

 

 

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部屋へ行くと、イロハと言う女の子が
「師匠!今再びこうして言葉を相交わせる日が来るとは。」
と私を見て感激してくる謎

きっと遭難して記憶がおかしくなってしまったんだネ...

「師匠が覚えてないのも当然なので御座います
実のところ私めが生まれ落ちるは、ずっと後の事
本来ならば、ここに在ることも許されぬ身」

「はるか先に待つ後の世
そこから師匠の元に馳せ参じました」

未来から来たと言い出すこの女の子

その出で立ちは、ひんがしの地で生まれ育ち
醴泉神社の宮司を務めるよう、仰せつかりし者
過去へと遡り、来たる闇の未来を討ちはらうよう
神に導かれてここへやって来た、と言い出しました

彼女によると未来は泥海のごとき闇に覆われ
人も神も為すすべもなく世に終焉が訪れてしまったと言う。

彼女だけが私と彼女の父に命を繋げてもらい
かろうじて小さな光を守る事が出来たんだそうです

 

 

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そして私に勾玉を託して来ました
この勾玉に従えば、自然と未来へ突き進む事が出来る
でも、闇の未来を討ち払う為に新たなる一手を見出して欲しいと告げた時に

 

 

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彼女は消えてしまった....!


信じていいのか悩む話ですね
何がって、未来の話よりも何よりも
私が師匠だと言う点が!

どう思う?
信じるべきか信じないべきか...
しかし調べてみるしかない
それぞれが調査してみよう、
と皆と話した時にそんな結論になり別れたのでした

彼女の身なりは確かにひんがしの国っぽかったよね
ギルガメッシュは情報通のライオンに聞けば
何かわかるかもしれないと言ってました
でもアクティブな人なのでどこにいるのか不明のようです

最後に星唄の煌めき【一奏】と言うものを貰えました

経験値30%upとかフィールド・オブ・ヴァラーのタグ消費量軽減とか
フェイスの呼び出し上限数一体upとか

凄いボーナスが嬉しいー
フェイスがもう一体多く呼び出せるって言うのが最高

そういえばブログに書いてないけど
フェイスと言うのが追加されてるんですよね
好きな時に自由に呼び出せて一緒に戦闘してくれる仲間
フェイスがいれば強い相手でも倒せるのです

数日プレイして思うに
今のヴァナはかなーり様変わりしてしまってます
変化が多すぎてブログに書ききれない位

復帰者と言ってもまんま素人で
新規復帰トリセツサイト様々なのです